眸さんが缶バッジ作ったら楽しかった、というので早速作ってみた。
今度のまるネコ堂芸術祭で売ります。
作ってみると誰が買うねんという凄まじい親バカデザイン。でも作ってるときはそんなこと全然考えてないんやけど、ほんまに、全く、完成が近づくとそんな気分になってくる。
作ってみると、まだまだこんなもんかと幻滅しながら、まあでも入稿して、今現物をまつばかり。
新のも下書きまでしてたけど、本人に作っちゃだめと言われて・・・まあでも実はそれ以上に結構時間がかかりこの2つをつくって別のことに着手。
下書きあるから、ちょっと取っておく。
2026年春の、彼らの姿が自分なりに残せるのがなによりも嬉しい。