随分医者にも通ったがすっきりしない。
なんかいろいろヒントは探そうという気持ちはあるので、とりあえず口呼吸は治そうと多分定番の「あいうべ体操」してまず口呼吸を改善した。
Facebookでふと目に入った知人の顔が前見た時より老けていた。それが自分の顔の感じと似てるなと思った。なので、顔の筋肉を使わないとと思った。これは副鼻腔炎と関係があると、勝手に確信した。
うちに来てくれた方と話してるとなんと副鼻腔炎の克服歴があった。副鼻腔炎サバイバーだ!
話を聞いていると、運動不足はよくなかったというようなことを言っていた。
舌を見せて(やっぱり顔!)と言われたので、見せると「専門家ではないけど、私と一緒だ。ハーハーするようなトレーニングがいいよ。鼻だけにこだわらず、全身をみないと」。
その少し前からなかやまきんに君のYouTube動画でトレーニングし始めていたけど、後押しされて更にしっかりやり始めた。
大分よくなった気がする。
顔を使うというのは、実は結構心的なハードルがある。いわゆる「顔に出す」というのが苦手。
「顔に出す」のが苦手、とか書くのがすでに恥ずかしい。「顔にでちゃう」人はきっと鼻水も出てる。たまらない。
「顔に出せない」人は「顔に出せない」ということが四六時中でちゃう。笑。なんか書いてて笑う。チャーミングではない。
多分、唾液も出ないし、涙も出なくでドライアイなんではないか。言い過ぎかもしれないが、トンチンカンでもない気がする。